
虹病棟は高齢者の療養病棟です。そのため認知症などの患者さん達とコミュニケーションをとる事がとても大変です。そのような患者さん達が何を思い何を感じてるのかを知るために、個別でのフットケアや集団での転倒防止体操を実施し、心と身体のふれあいを大切にしています。

患者さんの笑顔や感謝の言葉が何よりの励みです。
私たちは、これからも患者さんに満足していただけるよう、心のこもった看護を提供していきます。

6月9日より女子の白衣が新しくなりました。
看護師・准看護師はブルー、看護アシスタントはピンクです。以前は色分けはしていませんでしたが、今回色分けしたことで それぞれの専門性がより一層発揮されより良い看護を提供できることと思います。

女性スタッフからは、”色がいい” ”首回りが楽になって着心地がいい” ”患者さんからも評判がよい” などの意見があり好評です。
新しい白衣で気分も一新、新たな気持ちで業務に取り組んでいきます。

4月1日から5月31日までの2ヶ月間、貝塚サナトリウムで実習生としてお世話になりました。
魅力あふれる患者さんたちと過ごせた二ヵ月間は、私にとって大きな財産となりました。
レポートに追われ眠たい目をこすりながら病院に来た日もありましたが、患者さんの笑顔や真剣に作業に取り組む姿勢にやる気や元気をもらいました。短い間でしたが、本当にありがとうございました。

OT室の名物。「気になる木」がアジサイを咲かせました。患者さんたちとわきあいあいと作りました。さて次回はどんな花が咲くのやら☆
※「気になる木」とは、みんなで作った紙の大きな木の形をした張りぼてです、季節ごとに違う花を咲かせます。

当院の福利厚生施設のひとつで、エクシブ鳴門に行ってきました。
(2008.5.13〜5.14)

一日目はあいにくの雨にみまわれたのですが、二日目は、写真のように良い天気でした。ホテルは、とても広い部屋で(写真に撮るの忘れてしまいました・・・。)とても雰囲気のいいとこで、セレブな気分にさせていただきました。

朝からいっぱいおいしい食事をいただきました。
また、他のエクシブにも行きたいです。
誰か、一緒にいきませんか?(笑)